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札幌市が日本新三大夜景に再認定されました!

 10月5日(金曜日)に開催された「夜景サミット2018 in 札幌」にて、全国の夜景鑑賞士の投票により3年に1度更新される「日本新三大夜景都市」が発表され、札幌市が2015年の認定に続き、再認定されました。2018年認定は、1位長崎市、2位札幌市、3位北九州市です。

 札幌では、標高531mの藻岩山を筆頭に、幌見峠展望駐車場(320m)、大倉山展望台(307m)、JRタワー展望室 T38(160m)、旭山記念公園(137.5m)、さっぽろテレビ塔(90m)、ノルベサ観覧車ノリア(78m)と、多数の高層〜中層、低層ホテルまで、様々な標高から札幌市街の夜景を楽しめるのが特徴です。 このようなバラエティに富んだ豊富な視点場の存在が、「日本新三大夜景」の認定理由となっており、日本を代表する夜景として近年急速に注目を浴びています。

 今年8月に日本夜景遺産に認定された大倉山では、日没が早くなるこの時期に夜景をご覧いただけます。

 ライトアップされたジャンプ台と共に190万都市の夜景が見える世界で唯一のジャンプ競技場となっておりますので、是非とも大倉山にお越し頂き、ジャンプ台の迫力、そして札幌夜景の目を見張る美しさを体感して下さい。

 

※詳しくはこちら

ようこそSAPPORO

 

2018.10.5 日本新三大夜景認定.jpg

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